Halekurani   + 天国にふさわしい館+

 


WAIKIKIのホテルはどこも老朽化が進んでいます。

各ホテル、数年に1度の改装を行っているものの
天井高や客室内の基本的なレイアウトは変わることなく
手を加えるのは、せいぜい、カーペットやクロス、家具や水回りまで。

そのため、目立た変化はなく、どうしたって
「古いな・・・・・」というイメージを感じさせてしまいます。
その古さは、良き歴史だったりもしますけどね!!!

そんなWAIKIKIのホテルの中でも、比較的新しいホテルがHalekulani!!!

オープン当時から、
「天国にふさわしい館」というキャッチフレーズにインパクトを感じ
私は「天国のホテル」なんて呼んでいました。


そんな「天国のホテル」も今年で25周年を迎えたそうです。




先日自宅で見つけた、1枚の写真・・・・
20数年前にHalekulaniのプールで撮影した、私の若かりし頃の写真でした!





Halekulaniのホスピタリティーも美しいプールも私の精神年齢も
22年前と、全く変わっていませんが
私の腕の太さや下半身の肉付きだけは、随分と変わったような気がしますぅ・・・・・








■おまけ

只今、Halekulani近くのビーチウォークは大賑わい!!!
昨年には、 エンバシースイーツホテルが・・・・・
そして現在、トランプタワーホテル が建設中です。オープンは11月くらいだとか・・・・・

ちなみに、ドナルド・トランプ氏は 「WAIKIKIイチのホテルを作る!!」
と豪語しているそうです。

はたして、「天国にふさわしい館」の名を持つHalelulaniを超えるホテルが
ワイキキに誕生するのでしょうか?????



| Hotels | 11:04 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

THE KAHALA hotel & Resort 





今回のHAWAII滞在は、THE KAHALA Hotel & Resort の滞在から始まりました。






KAHALAの高級住宅街にある、THE KAHALA HOTEL & RESORT は
世界中のセレブに絶賛される極上ホテル。

waikikiから車で10分の距離にありながら、美しいビーチと自然に囲まれた
 Honoluluの隠れ家リゾート。

40年を超えるホテルの歴史はこんな感じです・・・・
    ↓↓↓↓

1964年に 「世界のホテル王」と称されるコンラッド・ヒルトンにより
「カハラ・ヒルトン」の名で高級リゾートホテルとして設立された。

その後1996年にはヒルトンの傘下を離れ、
「カハラ・マンダリン・オリエンタル・ハワイ」と名称を変更した。

そして2006年にマンダリン・オリエンタルホテルグループを離れ独立し、
現在の「ザ・カハラホテル&リゾート」と名称を変更した。

いつの時代においても、世界中のVIPに愛された、由緒あるホテルです。



ステンドグラスで作られたシャンデリアが美しく
このホテルのロビーのシンボルともなっています。















10代20代と私が良くHAWAIIを訪れていたあの頃は「カハラ・ヒルトン」でしたが
当時の私にとって”憧れのホテル”でした。

若かった私にとっては「大人のホテル」という印象が強く
キャピキャピとした私は、まだまだwaikikiに魅力を感じ
そのためか、憧れながらも滞在する機会はありませんでした。


今、やっとKAHALAの似合う世代になれたかな???







コーナーオーシャンビューのお部屋からは
目の前にカハラビーチ、枕元にある窓からはダイヤモンドヘッドを眺めることができました。


















THE KAHALAの似合う年齢に達していない主人は
ちょっと退屈な様子でした・・・・・


まだまだWAIKIKIに魅力を感じているようでした・・・





 
| Hotels | 10:40 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

PARK HYATT MILAN

 


最近は、ParisでもMilanoでも Park Hyattを利用することが多くなりました。

それまで、Parisでは サンジェルマン・デ・プレ辺り、
Milanoではブレラ・コルソコモ辺りのデザインホテルに
滞在することが多かったのです。
しかし、最近はもっぱら Park Hyattです!!

やはり、徹底したスタッフ教育による きめ細かなサービスが心地よいからかな!
ちょっとした注文やわがままも聞いてもらえるのであるがたいです。

early check in も late check out にも融通がきくし
「荷物を送りたい!」と言えば、すぐにFedexの箱を持ってきて
ホテルから送ってくれる。
そんなサービスがありがたいです。


ここPark Hyatt Milanは、ミラノの中心ドゥオモからガレリアを抜けた所にあります。
リナシェンテやモンテナポレオーネ通りにも近く、お買い物にもとても便利。
ブレラまでも徒歩で行かれるので、美味しいレストラン選びにも困りません。




お部屋はシックでモダン。



Park Hyatt の特徴でもある、バスルームがめちゃくちゃ広い!
バスルームにベットが置けるくらいです。



そして、大好きなのが、エントランスホール奥のカフェにある クーポラです。
優しい光が差し込み、心地よい空間です。





| Hotels | 13:13 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

ARMANI HOTEL MILANO ???



Milanoにある、アルマーニメガストアが只今工事中!!!

見ての通り、ARMANI HOTELが2010年にOPENするそうです。

なんでもARMANI はホテル事業を進めているらしく
ロンドン・パリ・ニューヨーク・上海・などの都市に
ホテルの建設を計画中だとか・・・・・・

既に、ドバイでもARMANI HOTELを建設中だそうです。

どんなホテルになるのだか、なんとなくARMANI CASAから想像できるかな!
MilanoにOPENしたら、一度は宿泊してみようかな!



最近のMilanoお気に入りホテルは PARK HYATT MILAN!!

| Hotels | 17:16 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

お誕生日は箱根!



鰻もスイーツも頂き、やっと着きました。
『ハイアットリージェンシー箱根リゾート&スパ』

お友達の滞在記をブログで見て、「今度行、こう!!」とおもいつつ
なかなか機会がなかったホテルです!!

箱根湯本から、登山鉄道、箱根ケーブルカーを乗継、上強羅が最寄の駅です。
私たちは車で行きましたが
景色を眺め、途中下車しながら、のんびりと電車もいいですね!


山に囲まれ 緑豊かで とても静かな場所です。






ホテル内は、”モダン・ジャパニーズ”といった感じで
シンプルで落ち着いた雰囲気です。

”世界のハイアット”ということもあり、外国人の宿泊客も多く見かけました。


お部屋は、お玄関のようなスペースがありちょっと”和”を意識しての造り?
シックで落ち着きます。






広めな室内ベランダからは、箱根の山々が一望できました。





ちょうど、大文字焼きの「大」の字が目の前に見えましたよ!


お部屋には浴衣が用意されていて、ホテル内はこの浴衣での移動が可能だそうです。
旅館みたいですよね!!
浴衣のまま、ホテル内にある温泉(大浴場?)に行くこともできます。

流石!箱根ですね、ホテルなのに温泉がありますよ!

その他に嬉しいサービスはあります!!
暖炉のあるリビングルームでは、朝はコーヒーや紅茶
夕方はシャンパンやワインにビール・ソフトドリンクを
無料で頂くことができます。
ハイアットのクラブラウンジの様な感じです。




私たちも、夕食前にちょっと乾杯!!



夕食はホテルのダイニングのフレンチをいただきました。
テーブルごとにレンガで仕切られ、個室っぽいプライベート感が嬉しいです。

キャンドルや照明の雰囲気もなかなかでした。
肝心のお料理のお味は・・・・
(店内が暗すぎて、お料理のお写真撮りませんでした””)
特に印象的なお料理はなかったかな・・・・・(失礼!!??)

ハイアットオリジナルのワイン「CANVAS」の白をいただきましたが
これはなかなか美味しかったですよ!!
新宿のパークハイアットで購入可能だそうなので
今度買ってみようかな!と思っております。

お食事のあとはデザートプレートで、お祝いしました!!



1泊2日のお誕生日旅行でしたが、温泉入ってのんびりできました。
ご主人さまも大喜びでした!!


箱根記はもう少し続きます・・・
| Hotels | 19:50 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |

Santorini + kirini +

JUGEMテーマ:ヨーロッパ




ギリシャのSantorini(サントリーニ島)のOia(イア)にあるホテル
+ KIRINI +に行ってまいりました。

サントリーニ島の最北端にある真っ白に輝く街、イア(oia)には
断崖にいくつものホテルや家々が建ち並んでします。
KIRINIはその一角にひっそりと佇んでいます

通りには看板もなく、白い建物の間の道を海に向かい進むと
やっとKIRINIの文字が・・・





KIRINIはルレ・エ・シャトーの称号を持っています。

*RELAIS & CHATEAUX(ルレ・エ・シャトー)」は、フランスで世界的権威を誇る会員組織。
 「おもてなし・魅力・個性・静寂・美食」の5つの憲章に基づく、
 厳格な審査をクリアしたホテルとレストランのみが加盟を認められます。
 






レセプションは洞窟の中・・・
海をイメージしたブルーのファブリックのチェアがさりげなく素敵です。





キャンドルも素朴なんだけれどとてもお洒落!!



洞窟のような建物はまさに純白の世界。
この横穴式の建築こそ、サントリーニ伝統の建築様式なのです。










宿泊したお部屋は
リビング、ベットルーム、ジャグジー、ベランダのあるSuperior Suitesのお部屋。


横穴式に作られたお部屋のテーマは、“リラックス”。
青い海と青い空に合わせたファブリックの淡い色使いが
とても心地いいのです。




お部屋にあるどの窓からも真っ青な海と空が
まるで絵画のように目に映ります。




バスルームにもお洒落な照明!


アメニティーはHERMESです。





朝食はベランダでいただくこともできるんです!!
迷路のようなホテル内の階段を昇り降りし、朝食を持っ来てくださるるのです。
なんだか、申し訳ない気持ちになります・・・



夢のような景色の中頂く朝食のお味は格別です。

エシレのバターやジャムも嬉しいおもてなしですね!






プールサイドも素敵な空間です。





朝・昼・晩と時間帯によって印象も変わります。



夜はレストランに変身。
紅く染まる空と海を眺めながら食事を楽しむことができるのです。



ホテルの敷地内はどこを撮ってもポストカードの様・・・・



まぶしいほどの白さと空の青さとのコントラストが見事です。




KIRINIでは、景色のよさはさることながら
スタッフの皆さんがとてもいい方ばかりなんです。
このホテルで素敵な滞在を過ごすとができたのは
大変心地よいホスピタリティーも味わうことができたからだと思います。

責任者である女性を除いて、スタッフのほとんどがMen's!
このMen'sがなかなかかっこいいのです。
皆さんとてもフレンドリー!!


早朝からプールのお掃除したり。


毎日白いペンキを塗ったり・・・・
(こんな努力のおかげでこのすばらしい景色が楽しめるのですね!)

清掃の叔父様やおば様がしているわけでないのです。
ホテル内のお掃除、メンテナンスすべてこのMen's達が行っています。


迷路の階段も、私達の重い荷物を担いで運んでくれます。




KIRINIで受けるホスピタリティーの中で
責任者である彼女の存在はとて大きいのです。


チェックイン直後には、迷路のようなホテル内を
ジョークを交えながら案内してくれます。
ホテルの制服を着ているわけではありませんが
白と青のこのサントリーニらしい、ナチュラルで素敵お洒落をしています。

彼女は暇な時間を見つけては、プールサイドやホテルの敷地内を歩き回り
宿泊客を見つけると、気さくに話しかけます。
こんな風に・・・・


「ディナーはもう決まった???」
「今晩は何が食べたい??」
「昨晩はホテルのレストランで召し上がったから、
今日は街のレストランへ行ってみたら??」
「美味しいレストランあるのよ!!ご紹介しましょうか??」
とか・・・・

「今日の午後は何するの??お散歩??」
なんて聞いていたり・・・

出発日前日になると
「明日の飛行機何時頃???」
「コンファームしておくね」と・・・・・
便名も時間も伝えなくても、ちゃんとコンファームしてくれて
タクシーの手配も済ませてくれたりと・・・・

とにかくおもてなしが温かいのです!!

高級ホテルなのに、ちっとも気取っていないし
お話していて、とても楽しいのです!!!

見習うところがたくさんありました!!


ベランダで朝焼けを眺めながら、ぼーっとしていたり・・・
青々とした空と海を眺めながら音楽を聴いたり・・・
ジャグジーにつかりながら流れる風を感じたり・・・
東京では味わえない、ゆっくり流れる時間を堪能しました。

「もっとここに居たいな・・・・」
「帰りたくないな・・・」と思ったのはとても久しぶり・・・・

そんな素敵なホテルでした。















| Hotels | 20:56 | comments(10) | trackbacks(0) | pookmark |

Chateau Eza(シャトー・エザ)




エズ村には2つのホテルがあります。
どちらも4つ★のホテルです。

そのうちの1つがここ、『シャトー・エザ』エズの断崖に建つシャトーホテルです。

約400年前に、スウェエーデン王子の別宅として建てられた建物だそうです。
その後30年ほどは、このスウェーデン王子の執筆活動の場所とし
使用されていたそうです。

その後何名もの所有者を経て、スイス人のビジネスマンの所有となり
1985年にホテルとして生まれ変わったそうです。


まずは、村のふもとのレセプションで荷物を預けます。
なぜならば、ホテルまでは階段や細い坂道、勿論車などは走っていません。
村の入り口から、ホテルのロバさんが荷物を運んでくれるのです。



重たい荷物を持たせるのが申し訳なくて可哀想で・・・・
私達スーツケースを1つレンタカーに残し、荷物を減らしての滞在にしました。


重たい荷物持たせてごめんね!!!
よろしくお願いいたします。


Nani君とNinaちゃんです!!


入り口もレセプションもこじんまりとした造りですが
一歩ホテル内足を踏みに入ると、そこからすばらしいパノラマです。










眺めの良いテラスでウエルカムシャンパンがふるまわせます。






目の前には紺碧の地中海が広がります。



お部屋の中はアンティーク。
築400年の重みを感じます。



kk



バスルームもエレガント。ジャグジーバスが付いています。



古い建物を使用したシャトーホテルではありますが
水まわりは綺麗に整えられてあり、快適に過ごすことが出来ます。





お部屋のテラスからは、紺碧の海と山の両方を楽しむ事ができました。





サロンやバーは打って変わってモダンなインテリア。
こちらでも心地良い時間を過ごすことが出来ました。



ホテル内のレストランは、南仏でも評判のレストランです。
次にご案内したいと思います・・・・












| Hotels | 17:29 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

HOTEL HERMITAGE
+MONACO Vol3+





HERMITAGE(エルミタージュ)


モナコを代表するカジノ広場にあるのが Hotel de Paris(オテル・ド・パリ)
その、オテル・ド・パリの妹として存在するのが
ここHermitage(エルミタージュ)。



姉の壮麗なスケールに対して、優しく明るい雰囲気。
立地的にも、カジノ広場に面してある姉の影に隠れるように建ち
その名(エルミタージュ=隠れ家の意)の通り、隠れ家的存在。

私は、ホテル・ド・パリの絢爛豪華な雰囲気よりも
光りが多く差込み、明るく気持ちの良いエルミタージュが好きなんです。





開業は1895年。
先取の気風が新しい美学を確立しつつあった時代です。
パリにエッフェル塔を完成させたばかりの、ギュスターヴ・エッフェル氏が
招かれ、生涯の傑作の一つを残したのが、エルミタージュ内にあるアトリウム
『ジャンダン・ディヴェール』



「温室」という意味もるようですが、ここでは「冬の庭」として
親しまれているそうです。世にも美しいアトリウムです。


ギリシャの海運王、オナシス氏がこのホテルの経営に携わっていた時期
当時の愛人だった、オペラ歌手のマリア・カラスが
専用スイートを使用していたなど、幾多の伝説にも彩られていいます。





白とモナコブルーで統一され、さわやかな内装。









アメニティーはブルガリです。





夕方のベット・メーク・サービス時には、
ラ・デュレのショコレートが置かれます。



お部屋にはラ・デュレのお菓子も・・・・





フロント近くのサロンでは、ラ・デュレのお菓子を頂くことが出来ます。



廊下やエレベターにいたるまで、何ともため息の出るほど
どこも素敵な空間です。










歴史を感じつつも、その古さを全く感じさせない・・・・・



デザインホテルも大好きな私ですが
こんな老舗ホテルもやっぱりいいですね・・・
美しいものに囲まれ、洗練されたサービスを受け
滞在中は心がとても豊かになります。




| Hotels | 12:42 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

HOTEL DELLEARRTI in coremona

JUGEMテーマ:ヨーロッパ





DELLEARTI (Da)

CREMONAはとても小さな街なので、市内にあるホテルの数は
ほんの数えるほどです。
古いホテル、小さなホテル、そんなホテルがほとんどであるなか
唯一私が利用するホテルが、デザインホテル DELLEARITI(デッレアルティ)
この田舎街に不似合いな★4つのデザインホテルなのです。

古い建物が並ぶ中に突然モダンなエントランス。




エントランスを入ると小さなレセプション。
モダンの象徴 ”コルビジェ”のソファー。






廊下はバルセロナのホテルのように、宇宙空間!





お部屋の中もいたってシンプル。




パティオに面したお部屋では、壁一面に配された窓から優しい光りが差し込みます。




バスルームは白い大理石で統一。



朝食のダイニングはパティオに面しています。





壁にはアーティストの作品が展示されています。




客室数は33と小さなホテルなので、満室の事も多いのです。
シンプルで機能的な、なかなか快適ホテルです。
ただ、サービスという点においては。。。?????
老舗4★ホテルに比べたらかなり落ちてしまうでしょう!!





| Hotels | 00:27 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

Glanada  Hotel HOSPES

JUGEMテーマ:ヨーロッパ





昨年の夏、スペイン・アンダルシアのグラナダで出会った5つ星ホテル
HOSPES Granadaがとても素敵で・・・・・・

建物は18世紀の館と近代的な建物とをつなぎ合わせた
クラシックとモダンを上手に融合させた造りになっています。

エントランスやレセプションはクラシック・・・・






チェックイン時には、シャンパンがふるまわれます。



クラシックな館からモダンな空間へは半地下を通っていきます。
半地下の空間は、1Fにあるアクアエリアの光りが反射して
何とも現像的な空間です。





客室へつながる廊下は、明るい日が差し込み
洗練されたクロスが印象的です。


お部屋は黒とシロ、モノトーンで統一された
とてもスタイリッシュなお部屋です。






バスタブは白い大理石でかなり大きめでゆったり。




洗面台は、お部屋のインテリアの一部となっています。



アメニティーはまるでスイーツの様・・・・
充実品揃え・・・





毎日、次の日のお天気と気温をカードで知らせてくれます。
こんなサービスってとても嬉しいものですよね!!



テラスにはジャスミンのお花が・・・・
ほのかに香るジャスミンの香りが心を癒してくれます。






HOSPES Granadaに出会え
グラナダでの滞在がとても素敵な滞在となりました。

| Hotels | 20:25 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

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